2009年06月30日

スペインの子ども・・・

子どもたちも夏休みに入って、すっかり夏のバケーションシーズンに突入した感のあるマドリードである。

夏の間、あちこちでいろいろなイベントが行われる。大きいところでは、マドリード市主催のVERANO DE LA VILLA、小さいところではご近所の夏祭りまで。

うちの近所では夏祭りと映画鑑賞会が行われるようで、その告知ポスターがつい最近貼り出された。映画鑑賞会の会場は本当にうちの近所だ。子ども向けに「カンフーパンダ」を上映する予定というので時間をチェックしたら、なんと開始が10時半。夜の10時半! まあ、スペインの夏の日没時間が10時頃だから、屋外上映する都合上しょうがないのだと思うのだけど。子ども対象の映画の上映開始時間が夜10時半って遅くないか?日本で生まれ育ったワタシなんかはそう思ってしまうのだ。

当の子どもたちは夏の間、12時過ぎても普通に遊んでるんだな。10時半上映開始だったら、終わるのは12時過ぎ。その後帰ってすぐ寝るとも考えられないし。どうしても、ワタシには理解ができない。

うちの子どもだけは日本式で育てると思っているのだが、既に毎日の就寝が10時過ぎ。このままじゃ、すっかりスペインの子どもになってしまう。なんだかなー。
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2009年06月27日

レバハスでお買い物

昼寝中の子どもをダンナに見てもらって、その隙にお買い物に行って来た。月末でそうそうお金を使えないので偵察がてら、もし掘り出し物があれば買おうかなくらいの気持ちだった。

なぜかいつもMANGOに行くのを忘れ、SFERAに行ってSPRINGFIELD、PROMOD、H&M、WOMENSECRETと覗いてしまうのだな。結局、セールでは自分の気に入った物が見つからず終い。セールをまだやっていないPROMODで何枚か気に入った物があったのだけど、お値段も見合わないし、それ以前に自分のこの歳であれを着てもいいものかと後ろめたさを感じてしまったのだな。ここはスペインなんだから、好きな服を着ればいいと言われるのだけど、やっぱり似合わない気がする。街で後ろ姿10代、前から見たら50代という人をたまに見かけるけど、当然ながらけっこうキッツイ。自分もそれに近いことになるんじゃないかなと思うと、なんでも好きな服を着るという気にはなれないよな。

で、結局買った物はと言えば、子どもの服。

T−シャツ 3.95ユーロ + ショートパンツ 5.00ユーロ
H&M Bargain T-shirt & Short Pants For Baby Boy - June 27, 2009

それに加え、セールでもないのに買ってしまったストーンズTーシャツ。9.95ユーロなり。
Stones T-shirt For Baby Boy by H&M - June 27, 2009

今度、子どもにこれ着せて、自分はCBGBのTーシャツを着て散歩に出かけるんだ〜。


ところで、SPRINGFIELDですごいT−シャツを発見した。前後一面に花と寿司の絵が散っていて、「SUSHI SAVED MY LIFE」と書いてある。あんなの着る人いるんだろか。もし3ユーロくらいだったらネタ用に買ってパジャマとして着てもいいかなと思ったけど、10ユーロ近かったのでやめた。ググったけど画像が出てこない。残念。

あとはほかの店のセールが始まってからまた行くわー。
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2009年06月25日

今日の貢がれ物

今日もお買い物先で、うちのカワイイ子ども(親バカ全開)はプレゼントをもらった。醤油味キャラメル。

Soy Sauce Caramel - June 25, 2009

子どもは家に帰るまでずーっとこれを握りしめていた。結局は、本人はキャラメルを食べられないのでワタシがいただいてみましたよ。なんだか、ザラメ醤油せんべいのような味がして、それなりにおいしい。これって、きっと日本で売っているんじゃないかと思うのだけど、今、日本っていろんな味のキャラメルがあるんだろうな。次回、日本に帰るのが楽しみだなー。今のところ帰る予定ないけど。

ところで、そのお店に行ったのはキューピーマヨネーズが欲しかったから。昨日、中華食料品店に行ったら日本のマヨネーズが品切れで、こちらのお店に行ってみたのだ。

でも行ってビックリ、値段が中華の店の2倍以上。結局買わずに帰って来た。だって、500グラムのマヨネーズに9ユーロ近くも出したくないって。早速、家に帰って日本風マヨネーズの作り方をググりましたとさ。

2−3日したらまた中華食料品店に行くわ・・・。
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2009年06月24日

偏食王子

偏食王子とはうちの子どものこと。もう、食べるものが少ない少ない。アレルギーのこともあるので、ただでさえ選択肢が少ないというのに、さらにこの食べず嫌い。

普通の子は、何でも口に入れて、離乳食が始まったらぱくぱく食べる。一歳ちょっと前くらいから手づかみ食べを始める、なんて育児書には書いてあるが、うちの子はそんなこと全然しない。小さいおにぎりや一口サンドイッチを作っても、握って床に落としてお終いなんてことを何回されたことか。

果物食べない、挽き肉も食べない、野菜も決まったものしか食べない。毎日、軟飯とほうれん草/人参/アスパラ+鶏肉/白身魚の繰り返し。そして、それでも時々気分によって食べない時がある。これでは病気になってしまうので、仕方なしにフォローアップミルクを飲ませる。

ダンナは、「毎回同じものを食べてるから飽きちゃって、食べたくないんじゃないの?」と言うけど、子どもがそれ以外食べないんだって。

それでも、時々自分の食べてる物を分けてみたり、いろいろ試しに与えて来た。

その努力が、最近やっと報われて来たらしい。春になって、クッキーを食べ始めたのをきっかけに、本当に気が向いた時だけだけど、軟飯以外ものを食べるようになって来た。先月、バーガーキングに行った時はフレンチフライを食べた。先週はマクドナルドのチキンナゲット。そして、週末はソーセージ。

それに気を良くして、今週は手作りにも挑戦してみた。ロールキャベツが食べたかったのだが、面倒だったのでミートボールを作ってキャベツと煮込んでみた。時間をかけてじっくり煮込んで肉が柔らかくなった。それを小さく崩してお皿に盛って出した。

ドキドキしながら見てたら、つまんで食べたー! ワタシにも、喰え、とたくさんくれたが、子ども自身もそれなりに食べたと思う。ああ、報われた。

今日は、サーモンステーキに挑戦。これまた小さくして出したら、おとなしく食べていた。人参入り軟飯と一緒に出したのだが完食。上出来だ。

なんだか、この1−2週間ですごく進歩した。これから、もっといろいろ作ってみよう。この調子で偏食王子の汚名挽回して欲しいものだわ。

2009年06月22日

夏のレバハス始まる

今年も夏のバーゲンシーズンがやってきましたよ。

まだ、すべての店でセールをやっているわけではない。うちの近所で既にセールになっているのは、H&M、Sfera、Springfield、Womensecretや小さめのお店。

早速行って来たものの、子どもがじっとして買い物について来られるわけはなく、ざっと見て帰ってくることに。自分のものも欲しいけど、ワンシーズンしか着ない子供服をこのバーゲンで買っておきたいのね。今年はまだ海パンも買っていないし、夏の服ももう少し買い足したい。

ちょっと見ただけだけど、あまり好みの服がなかったので、これからバーゲンが始まるお店に期待。Zaraとその関連ブランドおよびコルテは7月1日開始らしい。それまでに下見に行ってこようっと。
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2009年06月19日

べべちゃん、再び病院に行く

再び病院に子どもを連れて行って来た。が、今回は前回の風邪とは別件。去年の夏にアレルギーで蕁麻疹がでたことの関係で、今更ながら検査に行って来たのである。

ワタシが出産したところである大学病院の、小児アレルギー科みたいなところで以前より詳しく検査を受けた。今までわかっていたのは、卵にアレルギー反応が出るということ。卵のアレルギーでも、白身がダメとか黄味だけダメとかいろいろあるようで、その辺を詳しく調べるということだった。

腕に何カ所かマジックでマーキングされ、その横に検査用の液をつける。そしてその上から、カミソリのようなものでごくごく小さな傷をつける。子どもは嫌がって大泣き。腕をまっすぐ伸ばしたまま15分待つとのことだったが、22ヶ月の幼児にそんなことができるわけがない。暴れる子どもを抱きかかえて、なだめて、気を紛らわすために好きな歌を歌ったり、もう大変。

途中から反応が出て来て、傷を付けられたところが赤く盛り上がって来た。かゆいんだろう、さらに泣いて暴れる。一緒になってこっちも泣きたいくらい。

時間になって先生に診てもらうと、一部、腕を曲げた時に検査液が落ちてしまったようなので再検査だという。検査の行程を再び繰り返す。両腕に傷がついた。かわいそうなベベちゃん。

検査の結果、すべて陽性。卵はどの部分にも反応するのだ。卵自体はもちろん、卵製品も食べられない。オムレツも、クッキーもアイスクリームも、卵を使っていたら食べられないのである。物心ついて、回りの子どもたちがそういったものを食べているのを見たら、自分も食べたくなるのだろうな。でも、食べられないのだ。かわいそうに。

今回の検査は食物に関しては卵だけだったが、ほかにも食べさせないほうがいいものを伝えられた。キウイ、桃、ナッツ類は早くとも4歳までは食べさせないようにとのことだ。言われてはいないが、念のためワタシの判断でアレルギーが出やすそうなものは食べさせていない。海老や蕎麦は、うちではたびたび食卓にあがるが、何かあったら怖いので子どもには食べさせていない。

ただでさえ、超偏食児なうちの子ども。アレルギーでさらに食べられるものの選択肢が限られる。お母さんは頭が痛いよ。

2009年06月17日

病人食、ダンナのお気に入り

まだ身体が本調子でないダンナ。普通のものはまだ胃が受け付けないということで、引き続きジャガイモと人参の茹でたものを食べていた。

それも毎食となるといい加減飽きて来たらしく、なんか別の胃に優しいものが食べたいと言われた。日本の病人食と言えばお粥。ご飯は炊いたものがあったし、作ろうと思えば作れたけど、ダンナには好みじゃないだろうなと思った。そこで試しに、お茶漬けはどうかと出してみたら。

大受けだった。

スペインでは普通にお米を食べるけど、食べ方としてはパエリヤか、油と塩を加えた水で茹でたものが主だと思う。お茶漬けのように、お湯を加えてスープのようには食べないだろう。このやり方がダンナには新鮮だったのかしらん。

お茶漬けが大層気に入ったらしく、その後もリクエストされている。日本から送ってもらった貴重なお茶漬けがものすごい勢いで消費されていく。この調子で食べられてたら、大量に送ってもらってあるとはいえ、もうじきなくなりそう。

今は病気だから、特別なんだからね。そろそろ普通メニューに少しづつ戻すようにしてもらおう。
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2009年06月16日

べべちゃんも病院に行く

病人続きの我が家。べべちゃんも実は調子が悪いのだ。ダンナより、ベベちゃんのほうが先に具合が悪くなったので、もしかしたら今回のダンナの病気はベベちゃんからうつったものだったのかもしれない。

ことの始まりはべべちゃんが先々週に下痢をし、よくなったと思ったらその次の週半ばに熱を出した。週末までによくなったものの、週明けてからは咳が出始めた。夜に咳き込んで辛そうなので、やっとのこと病院へ行って来た。

診察5分。別におなかを見るわけじゃなし、喉さえも見ない。服を着たまま体重を量って、様子を聞いて、ただそれだけ。で、「風邪ひいただけでしょ。薬出すから、飲ませて様子見て」。

いつもながら、この先生、これでよく医者やってるかと思う。これで、子どもが実はとんでもない病気で、あとあと障害が残ったり、死んじゃったりしたらどう責任取るの。まあ、国保でただで診てもらってるのでしょうがないのかもしれないけど、これってあんまりじゃないのかなあ。以前、担当医を変えてくれと頼んだことがあるのだが、ほかにいないからということでこの先生に診続けてもらっている。不満なら、私立に行くしかないのかなあ。

べべちゃんは咳が出る以外、比較的元気なのであんまり心配はしていない。薬を飲めばよくなるでしょう。


今度は、ワタシがちょっとイヤな感じになって来た・・・。喉がいがらっぽくなって来た気が。困る。

2009年06月15日

豚さん疑惑

先週半ばから週末にかけて、出張にも関わらず体調が最悪だったダンナ。頭が痛いうえに熱があるとのことで、家に帰ってからはずっと安静状態。

普段、よっぽどのことがないとここまでぐったりこないダンナのことだ。きっと、インフルエンザに違いないと病院のアポを取った。豚インフルエンザだったらどうしよう、ワタシも子どもにもうつっちゃってたらと心配でしかたがなかった。

病院から帰って来たダンナによれば、「インフルエンザじゃなかったー」とのことでひと安心。インフェクション、ということでStomach Virus(ごめんなさい、日本語が出てきません・・・)のようなものなのではないかと思う。あと数日、安静にしていればよくなるはず。

ジャガイモと人参の茹でたものしか食べられなくてかわいそう。

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2009年06月12日

子どもにやさしい・・・

以前にも書いたことがあると思うけど、スペイン人は本当に子ども好きな人が多い。そして、子連れに親切。

子連れで地下鉄に乗って、子どもが前の人をじーっと見るとさりげなくあやしてくれる。散歩中、段差があるところでベビーカーに手こずっていると、頼まなくても手を貸してくれる。道ですれ違い様ににこやかに挨拶してくれる。子どもが愚図っていても、迷惑な顔をするどころか一緒になってあやしてくれる。などなど。

お店に買い物に行っても、お会計の時に店員さんが子どもに話しかけるのはしょっちゅう。この間は、特にそういったキャンペーンをやっていたわけでもないのに、子どもにプレゼントと言ってビーチボールをくれた。別のところでも携帯ストラップとかもらったなあ。

いつも子どもと一緒のおかげで、人に親切にしてもらっている気がする。子連れにやさしいスペイン人。ワタシの場合、子どもと二人きりで過ごすことがほとんどなので、これでずいぶん精神的に助かっているなと思う。スペインで子育てって結構いいのかもしれないね。
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2009年06月07日

べべちゃん、郊外に行く!

友人のパーティにお招きされたので、家族で行ってきましたよ。場所は、マドリード市内から遠く離れたお山の中。近郊線で一時間ちょっと、そこから車でさらに45分ほど。いや、遠かった。

ワタシたちが一番最後に到着し、直後にメインのお食事が出て来た。天ぷら、寿司、酢豚、おにぎり、バーベキュー・・・などなど、おいしいものがたくさん。どれも日本から訪ねて来ている、友人のお母様の手作り。もう、ほんとにおいしかった。昼寝途中で起こされた子どもが愚図りまくりで、ダンナや友人に食べ物を取ってもらい、ちょっとずつ食べるのがやっとの状態だったので、100%満足と思うまで食べられなかったのが残念。お食事が終わってそれぞれ飲みながらお話なんぞしてたのだが、子どもがそんな感じだったので久しぶりに会った友達たちとも心ゆくまで話せた感じがしない。

いつもはニコニコ機嫌のよいベベちゃんなのだが、この日は本当に気分にムラがあった。しばらくして機嫌がよくなったのだけど、ずーっとずーっとワタシにべったりだったし、いっぱい撮るぞーと思っていた写真もほとんど撮れず。ダンナがどうしても片付けなきゃいけない仕事を抱えて来ていたので、ダンナに子どもの面倒をほとんど頼めなかったせいもあるのだけど。

終盤近くのショータイムが始まる直前あたりにやっとダンナが仕事を一時中断、子どもの面倒を見てくれた。そんなわけで、この日ワタシが撮った写真はショーのものばかり。それはよいのだけど、せっかくだからもっとお山の風景とか撮りたかったとも思ったりして。

まあ、ものすごく久しぶりにたくさんの友達に会えて、おいしいもの食べて、べべちゃんにいつもと違った環境で過ごしてもらえたということで良しとしよう。

それにしても、静かでいいところだったなー。

20090607-From Her Garden

20090607-Koinobori in the sky in SPAIN!

2009年06月06日

パコ・パコ・ビヨンセ

ワタシがうだうだしているうちに地元スペインではすっかり下火になってしまったのだけれど、面白いので貼っておきます。これはご存知、ビヨンセのシングル・レイディーズに古いスペイン歌謡曲をかぶせたもの。特に編集したわけでもないのに、曲の歌詩とビヨンセの振りが妙にマッチして世間で大受け。一時期はTVでパコ・パコ・パコ・・・とすごかったのだ。



YOUTUBEでは、黒レオタードを着てこのスペイン歌謡曲に合わせて踊る人のビデオがいっぱいある。その中からTVのショウに引っぱり出されちゃった人や、携帯待ち受けになっちゃった人までいる。

ところで、全然スペインとは関係ないのだが、アメリカで話題の大御所おじさんバンド、CHICKENFOOTが来月マドリードに来るということを今日知った。チェックしたらチケットはまだあるみたいだし、行きたいんだけどなー。ダンナに言ったら、子ども見てるから一人で行ってくれば?とのお返事をいただいた。その言葉をありがたく受けるべきか、今、思案中。ジョー・サトリアーニ見たい・・・。
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2009年06月01日

古い日記のお引越し

ほんと、一日が終わるのがとんでもなく早い。ブログ、エントリーしなきゃと思いつつ、夕飯が終わるころにはグッタリで何もする気が起こらず、気づくと1時過ぎだったりするのでさっさと寝る=今日もエントリーなしとなる。まあ、いつものいいわけですね。

ところで、以前ニューヨークに住んでたときに使っていたDoblogさんがつい最近閉鎖したのです。いろいろダンナとの思い出なんかも書いてたので削除してなかったんだけど、先方が閉鎖ならばということでシーサーに引越ししましたですよ。ニューヨークのほうのは全く更新してなかったけど(もう住んでないからネタないしね)、自分用の記録に取ってある。

昔の日記、時間がないから今は読んでないけど、暇なときにでも読み返してみよう。なんだか、今となっては読まれたらまずいものとかが含まれていそうで怖い。もし、あれっ?と思うことがあってもスルーでよろしくです。
posted by かろりな at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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